5月15日、白沢宿・県道239号線の水路と歩道の境界のブロックなど、劣化による歩行時の危険があるとの事で現地調査を実施しました。
[住民ヒアリング]
①水路に歩道の縁石が落下し、歩行者の危険がある
②足を取られる危険あり
③沿線のブロック等の劣化が目立つ
[現状]
①白沢駐在所前の歩道・ブロック割れ、剥がれ
②白沢町1888-1(須藤宅)前の歩道縁石が水路に落下
[対策案]
①歩道の安全対策のための現地調査を実施
②特に、駐在所前と須藤宅前のブロック剥がれ及び縁石の補修
③全体的に行政の観点(責任)から歩道整備を進める
※道路管理者(栃木県)と協議し、対策を検討します。
白沢駐在所前 歩道のブロック剥がれ

歩道の水路境界の縁石落下 ブロックが剥がれら危険あり

歩道ブロックの剥がれ危険

白沢町1888周辺 調査風景

駐在所前 調査風景



