10月7日、今泉の県営住宅駐車場からの出入りの際、国道沿線の植え込みが視界を遮り危険との声を受け現地調査を実施しました。
[国道の管理]
①住民から電話で要請があって後に対応される
→管理者が、住民の要請がなくても定期的に刈り込み、除草を実施して欲しい!
②植え込みを出入り口から約2mの範囲で抜根
[利用者及び国道の現状]
①県営住宅の入居者の高齢化に伴い、国道への出入りに,危険が伴うようになった
②植え込みが視界を遮る
[対策案]
①自治会として国道事務所に「要望書」提出
②植え込みの撤去、除草の徹底など
※県営住宅自治会と協議し、国道事務所長と対策を検討します。
国道に出る際、車両が見にくい

植え込みが高い

ガードレールに覆いかぶさっている植え込み

県営住宅の駐車場

国道沿線・歩道の雑草



