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2011年7月13日  7月13・14・15日 災害に強いまちづくり行政について、研修会参加

ハザードマップをしっかり作り込み、地域住民が認識し、日常的に訓練を行うことこそ、防災の鉄則。
行政の取組も、平時の内に確実な想定で対策を講じることが大事。

2011年7月11日  7月11・12日 兵庫、大阪、京都の防災体制の聴取

兵庫県庁にて関西広域防災体制の説明聴取を受ける。

兵庫県庁広域防災センター訪問。実務上の課題等聴取

西の宮市独自開発の被災者支援システムの説明を受ける。
阪神淡路大震災時、活躍したシステムである。

大阪府庁にて公会計システム導入について新たな取組の経緯・課題について聴取

京都大学、防災研の教授に広域防災及び耐震構造の今後の都市づくりについて聴取

2011年6月28日  JR宇都宮駅西口 街頭演説

2011年6月17日  栃木県議会代表質問

[ 質問骨子 ]
①行政マネジメントの強化~税金のムダ排除
②地域防災計画の見直し
③男女共同参画の推進
 1)保育サービスの充実
 2)DV対策強化
④介護予防政策の強化~「いきいきカード」の顕彰制度
⑤放射能汚染による風評被害対策の強化~農業・酪農を守る
⑥ドクターヘリのランデブーポイント増設
⑦再生可能エネルギー対策強化~太陽光発電システムへの積極推進
      

2011年6月15日  横川中学校交差点に安全ポール

【6月15日】
母校の横川中学校交差点。砂田街道の交通量が多く、小学校へ登校のとき危険を感じる。
現地にて、近隣住人より要望を受ける。

【6月30日】
地元での実績 第1号となる「住民の安全確保の安心ポール」の設置を実現。