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2014年12月14日  河川整備必要箇所現地調査

12月14日、屋板町1117番の西側は、河川があり国有地の樹木が繁茂。
被害を被っているお宅から、現地調査の依頼を受け直行。
[現状]
写真の通り、樹木が生茂り『落ち葉』や『落ち枝』が絶えず苦心。
特に、畑にドングリの実が落ちて芽を出すなど、畑作に支障がある。
高齢でもあり、余計な作業に壁壁している。
河川の対岸の大木が生茂り、大風で倒木すると民家に被害がでる。
樹木が高く、専門の業者でないと枝払いや伐採等の対応は出来ない。
また、河川の岸はえぐれており、樹木倒木の危険を強く感じる。護岸整備が必要!

[対策案]
①枝払い
②伐採
③護岸整備
※枝払い、伐採等の対応は、早急にお願いしたい。
※護岸整備工事は、既に川下と川上が整備されている為、川中のこのエリアの整備を急ぐ必要がある。

2014年11月10日  宇都宮中央卸売市場視察

11月10日、宇都宮中央卸売市場を視察。
宇都宮中央卸売市場は、東京ドーム3個半の広さを持つ施設。
青果市場と海産市場からなる中央卸売市場は、最盛期には4社の荷受業者、40社の仲卸業者が活況を呈し800億円を超える取引があつた。
現在では、その規模は約半分に。施設内のブースは、空きスペースが目立つ。
宇都宮中央卸売市場運営審議会では、市場の経営改善の為の計画を策定し二年目を迎える。
課題は、毎年減少する取引量に歯止めをかけること。また、月一回市場を解放して行っているイベントの成功だ。
昨年からの傾向として、青果・海産物共に取引高は、前年比を上回る状況で減少傾向にストップがかかりつつある。
また、イベントへの誘客は、平均4000人(月一回・1日)、最高集客は8000人という結果に。
取り組みは、徐々に成果となって現れて来ている。

議員会として私たちは、この宇都宮中央卸売市場を更に活性化し、地方創生の装置として『フード・アミューズメント・パーク』として、広く県内外の観光交流拠点にしてゆきたいと考えています。

2014年11月8日  瑞穂2丁目T字路交差点現地調査

11月8日、瑞穂野市営団地の住民より、団地内の安全対策を要望され現地調査。
瑞穂野市営団地内の公道のT字路交差点に、『一時停止』標識がある。
しかし、街路樹の繁茂で、標識が見えない状態になっている。
現地の状況から、街路樹の枝払いも対策の一つだが、樹木は成長するものなので、『標識移動』が有効と判断。
県警担当者と対応を検討したい。

2014年11月8日  平出工業団地南の交差点現地調査

11月8日、陽東5丁目、平出町の交差点の安全対策を要望され現地調査。
現状は、交差点東進方向の歩行者用信号機が、樹木の繁茂で見えない。
安全上、早急に樹木の枝払い等の対応をすべきと判断。
県警及び宇都宮市道路保全担当者と対応を協議します。

2014年11月1日  清心流空手道協会最高顧問就任

11月1日、清心流空手道協会最高顧問就任。
本県の児童表彰制度は、学校毎にバラツキがあり子ども達の育成支援に課題がある。
市町のバラツキを統一し、県全体で活躍する子ども達を顕彰する制度を定着させる必要がある。
県教育委員会を通し、各自治体の教育委員会と小中学校、高校を連携させ統一して全ての競技で『関東大会』『全国大会』の入賞者表彰を実施するよう訴えて行きます。